アーティスティックピラティス

Studio B.n.Pのnaomiです☆

今日は、オペラを観に行っていたのですが、
やはり歌い手さんは、体の使い方によって、響き具合が違いますね。

オペラは特に、演技もしながら歌わないといけないですし、
そうするとどんな体勢でも歌える状態でいないといけないですよね。

ピラティスもこういう歌手の方のためのボディづくりにはとても有効です♪
実際、B.n.Pにもプロの方も数名ですがいらして頂いております。
また、体を使って表現する部分においては、
バレエで培った表現の方法もピラティスを通してご提案しています。
少しでもヒントになればいいですが、、、

 

私のピラティスを「アーティスティックなピラティス」だと尊敬している先輩インストラクターの方に言われたことがあります。

体の繋がりはもちろん、見た目の美しさにも気をつけた指導もさせて頂いています。
そこには、、、

空間の使い方がキーポイント

 

となっています。
身体を機能的に使うためにも、身体以外の見えない部分=空間を使うことで、
よりコントロールの利かせ方や、
芸術家にとっては表現力につながると思います。

 

一般の方も、この空間の使い方を気をつけると、
普段の所作や姿勢が変わるんです♪

 

今日は、ちょっとコアな話でした(笑)

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