症状が出てから気付く。

Studio B.n.Pのnaomiです☆

忙しさを理由に、身体のケアを怠ってしまったり、
若いからまだ大丈夫!って思ってしまっているとあとあと大変なのは自分なんですよね、、、

今日もメンバー様のお話を聞いていたら、
70代のメンバー様のお話では、まわりの方々は股関節痛めてるか膝を痛めてるかがほとんどだとおっしゃっていました。

また、ほかのメンバー様では、
更年期の症状で、酷いとうつになる方もいらっしゃるとお医者様から言われたと話されていました。

身体の症状は、たいてい痛くなってから、症状が出てから初めて気付く方がほとんどです。

でも慢性的なものの結果が出てしまうと、そこから治すにも時間はかかります。
悪くなる前に日々のケアは本当に大事ですね。

だからと言って将来にビクビクしながら過ごすのも良くないので、身体を動かすことを楽しみの一つにできるといいと思います☆

それは、ハードな運動でなくても、ちゃんと動かさないといけない部位がちゃんと動いていれば私はいいと思います。

それが出来てない方は腰を痛めたり、膝を痛めたり、
しまいには精神も犯されてしまいます。

ちなみに精神的な病気をお持ちの方にも身体の癖というか、共通の硬くなる部分があります。

身体はウソをつかない

もし何か症状が出た場合は、
ご自分のそれまでの何かが原因かと思います。

だから、私も身体の症状が出た場合には、
反省し、何が原因か突き止めて改善できるようにしていってます。

そのためにも自分の身体を理解するということは、本当に大切です。

これからの時代は予防医学。
医学までいかなくても、お身体を知るということ、
そしてケアをしていくということは本当に必要ですね。

関連記事

おすすめプログラム

Mind & Body Workであなただけのセルフコンディショニング
☆自分を磨くためのメソッド☆

New Me

PAGE TOP